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材料です (保存ビン2リットルサイズ分)
ホワイトリカーで拭いておきましょう。 |
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青梅はきずのないものを使いましょう。 洗ってへたをとり、ふきんでよく水気を拭きます。 梅酒のときは硬い青梅で大丈夫です |
![]() | 分量の氷砂糖と青梅を交互に保存ビンにいれていきます。 私は甘めのお酒が好きなので氷砂糖は多めに入れています。 保存ビンはにおい移りなどの心配のないガラス製がおすすめです。 昔、ポリ樹脂製の容器で作ったらプラスティックのにおいがして環境ホルモンが溶け出してきたのかと心配になりました。やはり自家製は安全性が一番です。 |
![]() | 上から静かにホワイトリカーを注ぎます。 アルコールは35度以上ならOKですが、やはり果実酒は焼酎よりもくせのないホワイトリカーがおすすめです。 焼酎でかりん酒を造ったことがありますが、焼酎くさくてあまりいい出来ではありませんでした。 |
![]() | あとは最低2〜3ヶ月寝かせておくだけです。 日の当たらない所に置いてたまにビンを静かにゆすってあげましょう。 1年以上寝かせておくとおいしくなるそうです。 (それまで我慢できるかどうか自信ないですが・・・) あとで梅を取り出して梅ジャムを作りましょう! |
![]() | お ま け ♪ 本当は3-4カ月後に青梅を取り出すのですが・・・ |
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